拠点を持つ

Semelarで、拠点を持つということ

暮らしや活動のための土地・空間を、
この村の一部として預かります。

Semelarで拠点を持つ

拠点を持つことの意味

「所有」だけではなく「関わりを持つ」こと

Semelarで拠点を持つということは、不動産を購入するという行為以上の意味を持ちます。この土地の自然、文化、人々との関係性の中に自分の居場所をつくること。それは、一度の取引で完結するものではなく、時間をかけて育てていくものです。

短期売買・転売を前提としない思想

私たちは、短期的な値上がりを期待した売買や、転売を前提とした推奨していません。この村の土地や空間は関わりを持ちたいと思っていただける方に優先的にお預けしたいと考えています。それが、この場所の価値を守ることにつながります。

自然・地域との調和を前提とした拠点づくり

建物の設計や土地の使い方は、ロンボク島の自然環境やササク民族の暮らしとの調和を最優先に考えます。大規模な開発や、周囲の景観を損なう建築は行いません。この土地にふさわしい形を、一緒に考えていきます。

おすすめできないケース

3年以内での短期間での転売や値上がり益を目的とした購入

現地を一度も訪れずに購入を決めたい方

地域の文化や自然環境への配慮に関心がない方

利回りや収益性のみを重視される方

自然と調和した建築
コミュニティスペース
自然環境

拠点について相談する

まずは現地を訪れてみてください。
この土地の空気を感じた上で、
ゆっくりとお話しできればと思います。

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